【徹底比較】伊藤忠コンバースのオールスター vs. 本家コンバースのチャックテイラー!

コンバース CT70 14 スニーカー

どうもこんにちわ。ちゃん貴(@butsuyokukaisho)です。
最近の日照時間の短さに秋を感じずにはいられませんが、皆様 季節の変わり目に体調を崩しておられませんでしょうか。

さて、先日ツイッターにてフライング報告しておりました通り、この度 私奴は念願のチャックテイラーをゲット致しました!!! 

ただ、一言でチャックテイラーといっても色々ありますが、所謂日本企画のオールスターではなく、

本家(US)コンバースが企画した正真正銘のチャックテイラー(CT70)でございまっす!! 

もっというと、ネットで買ったのではなくて、海外出張に行くパイセンにお願いして買ってきてもらった逸品!

いやはや、私奴がUS企画のコンバースを新しく入手したのはいつぶりでしょうか。
思えば、私奴が高校生の頃はショップに行けば いつでもMade in U.S.A.のコンバースが買えたものでしたが、後にU.S.A.工場が閉鎖するわ、コンバース自体が倒産するわで、ココ10ン年は本家(US資本)のコンバースとは疎遠になっておりました。

しかし、ココに来て遂に本家コンバースを再び手に入れる事ができるとは、なんという幸運!!!

もっと言えば、先日 日本企画のオールスターを購入した私奴からすれば、直接比較が出来る現物があるというのはブログネタとしても絶好の機会!!(爆)

というわけで、今回のエントリでは日本企画コンバース vs.本家企画コンバースの現物比較から、コンバースジャパンと本家コンバースの軋轢(?)に至るまで、日本におけるコンバースの裏事情をグイグイ暴いて行きたいと思います!

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ついに入手!本家コンバースのチャックテイラー(CT70)!

コンバース CT70 23

さて、上記で少し触れた通り これが本家(U.S.資本)のコンバース!

【日本企画】や【US企画】と聞けば、本ブログではお馴染みのVANSのスニーカーが思い浮かびますが、ことコンバースに関しては VANSよりも遥かに複雑な大人の事情が隠されておりまして、実はUS企画のコンバースは日本国内では正規に入手する事ができません。

しかし!

US企画のコンバースは日本では正規流通していないにも関わらず、多くの人が愛用しているのもまた事実。

更には、日本企画コンバースがこれだけ潤沢に流通している昨今において、何故ファンはサイズやお色といった制約を受け、更に 価格面での負担を被ってまで USコンバースを支持するのか。

勿論、その中には ブランドのオリジナルを尊重するポリシーであったり、コンバースに隠された大人の事情に対する反骨精神もあるとは思います。
ただ、私奴は そんな理由以上に USコンバースを支持したくなる”もっと単純な理由”があると思っています。 

そして、その理由というのが、、、

USコンバースの方が、格段にモノとしての出来栄えがいいから!!!!

コレです! 単純すぎるけれど、これが本質的な理由ではないでしょうか!!

とはいえ、実際にUSコンバースの現物を見たことが無い方にはココンチの素晴らしさはナカナカ伝わり難いもの。

というわけで、次項からは如何にUSオールスターが素晴らしいアイテムであるのかをご理解頂く為に、【日本企画のオールスター】と【US企画のオールスター(以下、チャックテイラー(CT70))】の違いについて、パリッとご紹介していきたいと思います!!!!

まるで別物!細かい違いを一挙大公開!

では早速 日本企画オールスターと、US企画チャックテイラーの比較を進めたいと思いますが、一度ここで比較検証を行うサンプルをご紹介しておきましょう!
コチラ!!!

コンバース CT70 26
左;日本企画オールスター / 右;US企画チャックテイラー(CT70)

一部補足をするならば、右側のチャックテイラー(CT70)は1970年代に作られたオールスターの復刻版、、、という扱いなので、現行オールスター(もっといえば2000年くらいに販売されていたMade in U.S.A.時代のオールスター)とも少々仕様が異なります。

対して、左側のオールスターは、コンバースジャパン(伊藤忠)が手掛けた、所謂日本企画オールスター。靴屋さんに行けば4〜5千円くらいで買えるやつです。

というわけで、今回は上記2つの現物を用いて、出来栄えについて比較していきたいと思います!!!

まずはココをチェック!ひと目で分かるサイドステッチ!

さて、上写真の様に日本企画オールスターと本家チャックテイラーを比較した結果、どことなく雰囲気が違うのはお解り頂けたかと思います。

とはいえ『初見では見分けが付きにくいだろ、、、』なんて意見も出てきそうですが、案外ポイントさえ押さえれば簡単に見分けれるのがチャックテイラー。
そんな見分けるポイントとして、一番分かりやすいポイントといえばコレでしょう。

コンバース CT70 21

この青矢印の箇所に入ったアッパーのサイドステッチに注目!
コイツこそが日本企画のオールスターにはなくて、チャックテイラーだけに入った特別ディテール!!

ただ、このステッチ。
一体、何の意味があってステッチが加えられているかというと、コレ。

コンバース CT70 22

なんと、チャックテイラー(CT70)は補強生地を裏面から縫い付けているんですね。
この辺りはアッパーでも特に屈折し易いポイントの為、補強として一役買っているのかもしれません。

とはいえ、このステッチは 現行品では割愛されているディテール故に、本当にこの補強が必要なのか問われると真相は分かりませんwww
ただ、無骨なイキフンの演出としては効果的だと思っていて、例え過剰な補強だったとしても こういったディテールは結構好きなんですよねwwww(爆)

CT70のアイコン!黒いヒールパッチがアクセント!

そんなオールスターとチャックテイラーの識別ポイントについて、パッと見で分かり易いのは上述したアッパーのステッチですが、実はもう一つ分かり易い見分け方があります。

それがコチラ、ヒールパッチ!

コンバース CT70 14
左;日本企画オールスター / 右;US企画チャックテイラー(CT70)

左側の日本企画オールスター(ヒールパッチに若干の使用感が漂っています(爆))はシンプルな白色のヒールパッチに『ALL STAR』の表記であるのに対して、右側のチャックテイラーは黒いパッチに『CONVERSE ALL STAR Chuck Taylor』の文字!

正直、ヒールパッチは装飾的な意味合いが大きいので、これによって性能的な差は産まれませんが、2000年当時のオールスター(アメリカメイド)のヒールパッチは現在の日本企画品に近かったので、個人的には黒いヒールパッチの方が違和感があるww
まぁ、レトロっぽい雰囲気としてはアリなんですけど。

だだ、ヒールパッチで日本企画とUS企画が識別が出来るとは言ったものの、黒色のヒールパッチならば全てUS企画なのか、、、と言われると、必ずしもそうでは無いのがややこしいポイント。

というのも、日本のコンバース(コンバース・ジャパン)でも、100周年記念モデル等では黒ヒールパッチのオールスターを販売しているんですよね。こういうヤツ。

コンバース CT70 25

とはいえ、日本企画は真ん中の☆マークが1つ(通称1つ星)に対して、CT70は両端にも☆マークの入った所謂『三つ星』と言われるディテールだったり、違いはあります。

まぁ、一部デッドストック等の例外こそありますが、現行品をベースに考えるなら上述した”アッパーのステッチ””三つ星の黒ヒールパッチ”、あとは”若干黄色みがかったラバー(後述参照)”という役物が揃えばだいたいUS企画のチャックテイラーだと思います。

※一部、”コンバース アディクト”(コンバースジャパンが企画した70年代のチャックテイラーの復刻品)というプロダクトがあって、ソイツは”アッパーのステッチ””三つ星の黒ヒールパッチ”という役物は揃えているので要注意!!! トゥやサイドテープの色味で判断できれば良いですが、どうしても解り難い場合はソールを確認しましょう!
ビブラム・ソールが採用されていれば(おなじみのロゴがあります)、日本企画です!(爆)

ちなみ、ここテストに出ます!(猛爆)

触れば分かる高品質!キャンバス生地がそもそも違う!

さて、ここまでは見た目で分かる日本企画オールスターとチャックテイラーのルックス的な比較でしたが、ここからは機能性も含め、実際に触って見ないとわからないCT70の圧倒的な秀逸ポイントをご紹介していきたいと思います!

で、その1つ目のポイントというのが ズバリ、キャンバス生地!!
正直、写真では伝わり難いかな、、、と思いきや、並べて写真を撮ってみると案外分かるモノでした!

コンバース CT70 10
左;日本企画オールスター / 右;US企画チャックテイラー(CT70)

左のCT70の方が目が詰まったキャンバス地なのがお分かりでしょうか。
お色は同じでも生地表面のキメが違う。

コンバース CT70 12
左;日本企画オールスター / 右;US企画チャックテイラー(CT70)

もっというと、キャンバス生地の厚みも違ってて、日本企画のオールスターが12オンスに対して、CT70は14オンス!
勿論、CT70の方が肉厚ですし、何ならCT70の方が生地の触り心地がよいwww

もうね、ここまで見た目に差が出ちゃうと、新品状態の質感はもちろん、経年変化の期待度を考えてもCT70に軍配を上げるしかありませんよね。

皆さん、気になるでしょ? 
生地のコシがホントに違うんですよ!奥さん!

印象激変!高級感あるコットン100%シューレース!

そんなキャンバス地と同じく、細かい違いとはいえ大きく印象が変わるのがコチラ、【シューレース】! いや、もとい靴紐です!!

コンバース CT70 03

日本企画のオールスターは【化繊のシューレース】であるのに対して、なんとCT70は【コットン100%のシューレース】が採用されているアップグレード仕様!!

同じ白色の靴紐とはいえ、肉厚さも含め 素材が違うと印象がガラリと変わるもんで、高級感というか、モノとしてクラスチェンジした感がハンパないですww

逆にいうと日本企画のオールスターでも靴紐もコットン100%に交換するだけでチョットそれっぽくなるのかもww(爆) コレはやってみる価値はありそうだなwwww

ただ、黒ヒールパッチの際に触れた様に、日本企画のコンバースにも【Made in JAPAN のオールスター】というコンバースジャパンが誇る 大将的なオールスターが存在します。コレ。

コイツは通常のオールスターよりも上質なキャンバス生地を使い、さらにはコットン100%のシューレースを採用している贅沢仕様!!という触れ込みのため、 コイツであればCT70ともいい勝負になるんじゃないか、、、と思います。 ただ、、、

忘れてはならないのはMade in JAPAN のオールスターは『限定品』であるという事。

そう考えると、『通常ラインナップ』として展開されているCT70が如何に優れたプロダクトであるかがお分かりかと思います。

案外似てる?アウトソールはそれっぽい!

そんな、見れば見るほど別物なチャックテイラーにおいて、唯一箸休め的な内容がコチラ。 正直、今回の比較検証の中で一番違和感の少なかった内容かもしれません。

コンバース CT70 05

この通り、裏面のエッジパターンに僅かな差異こそあれど、全体的には大きな差異は見当たりません。

コンバース CT70 04

ソール中央のロゴマークもここいらは日本企画、US企画でも同じ。
厳密に言えば使われているゴムの材質により、摩耗耐性が違ったりする可能性はありますけど。

とはいえ、ここでハイ終わり!といかないのがCT70の素晴らしいポイント!
変化点が見え難いとはいえ、ソールの厚みを比較してみると一目瞭然の違いがあることが解ります。コレ!!!

コンバース CT70 14
左;日本企画オールスター / 右;US企画チャックテイラー(CT70)

なんと、ソールの厚みだけ見ても5mmは厚みが違う!!
この5mmの中にどういった違いが秘められているのか、皆様気になるでしょ?(爆)

というのも、ジツはアウトソールの見た目こそ大きな違いはありませんでしたが、”ソール”という構造体に注目するならば、CT70は日本企画のオールスターとは比べ物にならない程に秀逸な出来栄えが隠されていたのでした!

流石のインソール!これならバッシュで使えるわwww

というわけで、そのCT70に秘められた秀逸な出来栄えについてご紹介したいと思いますが、その正体こそがこのインソール!!

コンバース CT70 06

な、な、な、なんとCT70はインソールが取り外し可能!
日本企画のオールスターからは考えられないディテールです!
そして、このインソールが凄かったんです!!!

コンバース CT70 07

側面図がこれ!!!
なんといってもこの灰色部分のフワフワ&モチモチも食感がたまらん!
ってか、オールスターのインソールとは思えない出来栄えだぞ!!!

よもや、これはCT70の評価として一番に挙がる内容ですし、様々な媒体でさんざんコスリ倒された表現である事は百も承知ですが、敢えて言いましょう!

CT70の履き心地は 日本企画のオールスターと全然違う!!!!!!!

これまではキャンバス生地や靴紐、はたまたステッチにヒールパッチといった出来栄えの差を列挙してきたものの、一番大きい出来栄えの差はコレじゃないでしょうか。

ちなみに、現在のUSコンバースは みんな大好きなナイキの傘下にありますので、このインソールもナイキのテクノロジーが展開されている側面もあるのかもしれません。

ってか、ナイキとコンバースのWネームなんて、高校生当時の私奴からすれば夢にまで見たドリームタッグじゃないですか!!
どれくらいヤバイタッグかというと、当時の登竜門(現ドラゴンゲート)で言うところの ドラゴンキッドとダークネスドラゴンがタッグを組むくらいのワクワク感!(猛爆)
いやはや、なんとも良い時代になったもんだ是!!!!

ちなみに、インソールのインパクトに隠れがちではありますが、ミッドソール(?)にはVANSのウルトラクッシュっぽい素材が全面に敷き詰められているサプライズも!!

コンバース CT70 08

この水色の部分がプニプニした触り心地でして、クッション性も高そう!!!
よもや、コイツをローテクスニーカーだと侮るなかれ! 

初めてオールスターを手に入れた頃、元々はバスケットシューズだったと聞いても、こんなペランペランのソールでバスケなんて正気かよ!?なんて思ったものですが、、、

このCT70ならバスケだって出来るわww(猛爆)

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トゥのラバー形状はCT70の方がシャープでステキ!

多くの一見さんを一瞬でリピーターにまで昇華させる神ディテールが上述した『履き心地』だとして、更にコアな所でファンを獲得するポイントがあるとすれば、それはトゥの形状ではないでしょうか。 

だって雰囲気が全然違うもの。こちら。

コンバース CT70 24
左;日本企画オールスター / 右;US企画チャックテイラー(CT70)

わかります? この雰囲気の差。
個別に見るとどちらもオールスターだなぁ、、、という印象ですが並べてみると全然違う!!  

ひとつ例を挙げるとするとすれば、トゥに巻かれたラバーテープから白色オールスターの専売特許ともいえる赤ラインまでの距離!!
この距離が地味に新鮮なんですよね!!!

コンバース CT70 01
左;日本企画オールスター / 右;US企画チャックテイラー(CT70)

この通り、日本企画のオールスターは4mm程度のスペースに対して、CT70は12mm以上の隙間が空いている!
そもそも日本企画とUS企画では使用している木型が違うので、CT70の方がトゥがコンパクトに設計されているとは言われていますが、この隙間の恩恵もあってかトゥがスッキリ具合は3割増し位にシュッとして見える!!!(爆)

また、トゥのラバー素材にも違いがあって、日本企画オールスターは白色のサラっとしたラバー素材なのに対して、CT70は生成り色をしたツルっとした光沢のあるラバー素材が使われています!

コンバース CT70 02

この生成りのラバーと真っ白なキャンバス生地のコントラストが◎!!
レトロ感も出てイイ感じだと思うんですよね。

なんて、いずれの比較項目でもCT70を絶賛している私奴。
ソレもそのはず、念願叶ってCT70を入手したワケですから 心の中の憧れ補正がゴリゴリに作用している可能性はゼロではありません。
とはいえ、客観的に見てもCT70の方がモノとしても優秀だと思うのですが、皆さんはいかがでしょう?

オレンジのまぶしいボックスは、まさかのナイキカラー?

さてさて、ここからはスニーカーそのものの比較からは少々脱線しますが、敢えてコレもスニーカーの一部と言っても過言ではないでしょう。そう、ボックス!!

私奴も基本的にはボックスは捨てられないクチなので、先日購入した日本企画オールスターの箱も見事に保管しておりましたので比較してみました。コチラwww

コンバース CT70 18
左;日本企画オールスター / 右;US企画チャックテイラー(CT70)

ってか同じUS8.5とはいえ、箱の大きさが全然違うなww
デザイン的には双方ともにシンプルですが、決定的に違うのはスバリお色!

正直、初めてこのボックスを見た時は、ナイキの傘下になったのでボックスカラーもナイキと統一したのかな、、、なんて思っていましたが、保有するナイキのボックスと比較すると地味に赤の濃さが違ってましたwwww

コンバース CT70 16

色々調べてみると、80年代のコンバースは赤色の箱を使っていた様で、ナイキカラーと統一説は見事に払拭されましたwwww

まぁ、正直いうとボックスのお色は何でもいいんですけどねwwwwww
ただ贅沢いえるなら、もうチョット箱のロゴは大きくても良かったかもしれませんけど(爆)

次回予告!CT70の購入方法と、蔓延る大人の事情!?

コンバース CT70 09

そんなこんなで違いを挙げてきた日本企画オールスターとCT70ですが、細かい内容まで挙げるとすれば とても1エントリでは書ききれませんwww
ただ、上述したポイントだけで考えても、如何にCT70に素晴らしいディテールが詰め込まれているのかお分かり頂けたかと思います!

しかし、冒頭の通り 日本国内での正規流通はしていないのがCT70。
本ブログをご覧の諸兄諸姉諸君の中にも買いたくても買えないという方や、若しくは買う為には割高な価格を払わないと駄目、、、といった方も居られるかと思います。

更に、そんな状況を逆手に取った偽物も多く出回っている事もあって、チョイと購入に際してもナーバスになりがちなのがCT70の購入方法!!!

というわけで、次回のエントリでは

・何故US資本のコンバースが日本で流通しないのか!?
・CT70を購入するにはどうすればよいのか!?

ここいらについて触れてみたいと思います!

コンバース CT70 15

ちなみに、今回 私奴が代理購入してもらったCT70はインドネシアのショッピングモールにて約90万ルピアでゲット!!!
90万ルピアとだけ聞くと 桁数的に混乱を招きそうな感こそありますが(爆)、’19年9月現在のレートで日本円に換算すると7200円相当という価格になります。
正直、この価格で買えるなら日本企画のオールスターよりCT70一択だよなぁ、、、

あとがき

コンバースビムラム04

ちなみに、以前のエントリで日本企画オールスターにビブラムソールを貼り付けたカスタムをご紹介しましたが、今回比較しているオールスターが正にその時のオールスターwww

というのも、個人的にはキレイに接着できていたと思っていたのですが、外出先でソールが剥がれる事件が発生wwww  貼り付けの補強案を考察するために一旦 ビムラムソールは外したまま着用しているのでしたwww

とはいえ、剥がれたソールはそのまま保管してあるので、日本企画のコンバースは再びソール貼り付けにトライしよっと!!!

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