Ralph Lauren

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ファッション

これぞ男好きする無骨アイテム!ブラウンズビーチのアーリーベスト!

アメリカンなアイテムながら、バブアーのインナーに使ってみてもハマる野暮ったさや、アメカジテイストなイキフンにもハマる超技巧派!もっというと、いままで持っていなかったテイストの新アイテム!と言うこともあって新鮮味も手伝ってこの冬の功労者として真っ先に名が挙がるのではないでしょうか。
ファッション

永遠の大定番!ブルックスブラザーズのBDシャツの魅力!

今回も前回のオーダーシャツの記事に引き続いてシャツネタ。 というのも、襟付きのシャツ好きなんですよ。個人的に。
ファッション

父と息子の親子コーデの鉄板アイテムはコレだ!

私奴が(オシャレかどうかは別の話ですが)洋服が好きな事もあって、できれば子供も洋服を好きになってもらいたい!ということでお父さんと同じ洋服のKIDSサイズを購入しては着用させて遊んでおり。。。
ファッション

通年使えるハイパフォーマンス!POLOのツイルキャップ!

盛夏本番のアイテムとして、先日はレイバンのクラブマスターをご紹介させて頂きましたが、今回も同じく夏の小物関連という事で帽子をレビューさせて頂こうかと思います。
小物

1枚あれば熟れ感が違う!本物思考のRRLのバンダナ!

そんな、『バンダナ』というアイテム。 結構コイツ、使い勝手が良いんですよ! むしろ、これからの季節は常備してしかるべき!ソンする事は何も無いですよ!!
ファッション

イギリス的アプローチとアメリカ的アプローチ

さてさて、 昨年あたりからイギリス風なスパイスのきいたファッションが流行しており、どこの洋服屋さんにいってもツイード系のジャケットやパンツ、エルボーパッチ付きのセーターや、ハンティングジャケット等、古きよきイギリスのカントリースタイルの装いが目立っております。
ファッション

国内価格から幾らお得?ラルフローレン個人輸入の備忘録

日本定価:¥23,100 これが、本国では$162。($=90円で計算しても¥15,000以下。) 定価時点で¥8000近い差額www さらに、向うではセール時期が早く、そこから値引きされて$86(約¥7,800)での販売ですた。
その他

ラルフローレン好き必見!華麗なるギャツビー!

原作はアメリカを代表する小説みたいですが、なんと 過去に4回も映像化されているようで、私奴が見たのは1974年公開の分。 では何故、1974年公開分をピンポイントで視聴したのか。 というのも、1974年公開の本作は 男性衣装を、なんと全てラルフ・ローレン御大がデザインしているらしいのだ! キャー!!!!!
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