ミーハー炸裂!Amazonエコーは今買うべきなのか!?

Amazonエコー2

最近は洋服関連ではなくガジェット関連のレビューが多くなってきましたね。

そろそろ私奴としても洋服関連の記事を書きたいなぁとは思いつつも、奇しくも最近の物欲対象がガジェット関連に寄っちゃってるもんで、購入品のレビューをするとなるとやはりガジェット関連が多くなってしまいます。

ただ、これも元を辿れば新居引っ越しに伴う設備投資という大義名分があっての事。
そんな設備投資もそろそろ終盤戦ですので、洋服関連の記事を心待ちにして頂いている全国1億人のちゃん貴フリークの諸兄諸姉諸君、もう暫くお付き合いくださいませ。(猛爆)

さて、そんなこんなで結局今回ご紹介しますのも懲りずにガジェット関連を(爆)。
そしてその内容は標題でモロバレですねwww
そう!新年一発目のエントリにてチラっと触れました通り、衝動的な物欲解消と相成ったAmazonEcoh(アマゾンエコー)についてご紹介してみようと思います。

Amazonエコー6

Amazonエコーについてはまだ招待性の購入方法が継続しており、招待メールの申請は完了したものの、まだ手元に購入可能なメールが届いてない方も少なくないと思います。

この焦らされている感じは気持ちいいモノではありませんが、ワクワクしながら待っている感じや、届いた暁にはこういった使い方してみたい、、、なんて妄想を膨らますのも買物の醍醐味。 昨年末に突如登場したのゾゾスーツしかり、もはや最近はこういった待たされて焦らされるのも嫌いじゃない是!

【関連記事】

遅ればせながら、世の諸兄諸姉諸君あけましておめでとうございます。 正月の三が日を過ぎてからの更新と、如何せん筆不精なきらいは隠しきれませんが(爆)皆様はいかがお過ごしでしたでしょうか。
まだまだ洋服好きと公言出来るほどに洋服を来た事も作った事もない私奴ですが、このZOZOSUITSが今後のアパレル業界にどういった変革をもたらして行きそうなのか、楽しみ半分で妄想してみようとおもいます。
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遂に到着!アメリカシェアNo.1のAIスピーカー!

ZNTスピーカー

さて、そんなAmazonエコーに代表される”AIスピーカー”という分野については、昨年末くらいからイロイロなメーカーから発表されてランナップを拡大している近未来アイテム!

ご存知の通り、声に反応してイロイロと情報を教えてくれたり、音楽を鳴らしてくれるアレですね。 有名どころでいえばGoogleHOMEや、LINEスピーカー、そして今回私奴が購入したAmazonエコーの3社が先ず名前が挙がるのではないでしょうか。

モチロン上記3社以外にもスマートスピーカーを発表しているメーカーはありますが、乱暴に概略を説明するならば、 どれもSiriに代表されるような【AIアシスタントを搭載したスピーカー】という事で、スマホのAIアシスタントの差といえば、スマホに向かって話すか、据え置き型のスピーカーに向かって話すか、、、といったくらいでしょうか。

正直、携帯に向かって小声でボソボソ話しかけるならまだしも、スピーカーに向かって独り言を言うというのには抵抗というか恥ずかしさが有ったのですが、いざ使ってみると案外使い勝手が良くてびっくり!

というわけでまだスピーカーに話しかけるという行為に対する若干の恥ずかしさが残っている私奴ではありますが(爆)、そのあたりも含めてAIスピーカーが実際にどういったアイテムなのかをシェゲナベイベ—していきたい(?)と思います!

いざ開封の儀!

さてさて、開封の前に少々話しが逸れますが、こんなブログでも週イチ更新を1年半も継続して更新を続けてみると、少なからず私奴にも成長が見られる様になりました。
例えば、日々の生活の中のささいな出来事であっても ”これは記事にできそうだなぁ” なんて考えが回ってみたり、こういった商品レビューにおいても、現物が到着した時点から ”どういった構成で記事にしようか” なんて妄想を広げながら過ごせるようになってきました!

まぁ、何が言いたいかというと、こういった新しく購入したアイテムでも開封前の写真をキッチリ撮れるようになってきたんですよ!(爆)

かつての私奴でいえば、開封して箱もキレイさっぱり捨ててしまった後に レビューしていた所を、開封途中の写真を公開しながらエントリを書く事でドキドキ感を共有するという姑息なディレクションまで出来る様になりました!(猛爆)

これで、オシャレなラーメン屋さんや、オシャンティーなパンケーキ屋に言っても完食後の丼の写真しか撮れないという事態は回避できる是!

閑話休題。

では早速そんな姑息なディレクションと共に(爆)、待ちに待ったAmazonエコーさんを開封して行こうと思いますww

Amazonエコー1
Amazonの箱を開封した所!
よもやこんな段階から写真に納める演出っぷりwww

Amazonエコー2
ダンボールから取り出した際も写真を撮るディレクション!
くどい!くどいぞ!演出がくどい!

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ドン!Amazonエコー!



すみません、中箱や梱包状態の写真がありませんでした(猛爆)w
何がディレクションだバーローww

※ジツはパッケージの箱は残っているので中箱の状態を再現する事できたんですが、スピーカー周りに貼られていたフィルムや、ACアダプタのフィルムなんかはさっさと捨てしまった、、、というボーンヘッドっぷりの為、再現写真は諦めましたwww
まだまだ修行が足らない是(猛爆)

簡単セットアップ!

Amazonエコー5

さて、そんな届いたばかりのAmazonエコーですが、このままではただの円柱状の物体!
あの青✕銀色のラベルを貼り付ければ、GABANのコショウ缶と見紛うサイズ感です。

そんなコショウ缶の様なコイツをAIスピーカーとして機能させる為には 例に漏れずセットアップが必要なんですが、それには専用アプリである【Amazon Alexa】というアプリをインストールする必要があります。

このあたりのセットアップはアプリの表示画面に沿って進めるだけなので、別段迷う事もないかと思いますが、内容としては一度Amazonエコーとスマホを接続して、そこから自宅WiFiに接続していく、、、といった感じです。

まぁ一般的なスマホやタブレットの設定をしたことある方であれば、悩むこと無くセットアップできる内容だと思います。

Amazonエコー8
セットアップが完了したアレクサアプリでは、Fireとかの他のAmazon端末も表示される。
特に設定もしていないのですが、Amazonのアカウントと紐付いているのでしょうか。
Amazon製品とのリンクは非常にスムーズ。

音質は案外クリアで、ローもでる。

さて、セットアップが完了したコショウ缶、もとい、Amazonエコーという物体ですが、AIスピーカーと言う位だから音が鳴る事は想像に難くないと思います。
ただ、皆さん気になるのは この円柱状の物体からどんな音が鳴るのか かと思います。

私奴くらいの世代となると、過去に筆を執ったギターアンプがそうであった様に『いい音を鳴らすには重たい電源トランスを積んだデカイ筐体のスピーカーが必要』という教育を受けて育ってきましたww

今回の記事に関しては、以前にご紹介させて頂いたグレッチのスピンオフ企画。 そう、何を隠そう今回はエレキギターの相棒ともいえるアンプについて筆をとりませうか。

ですので、こんなコショウ缶のようなスピーカーの音質なんぞ、一昔前のミニアンプのようなヌケの悪いローファイな音しか鳴らないんじゃないか!と想像しておりましたwww

が、コイツ結構いい音なるんですよwww(爆

コショウ缶からは想像出来ないほどのローも出ますし、ハイエンドスピーカーシステムと比較するのは野暮ですが、普段のリスニング用途であれば、控えめに言っても必要十二分ではないでしょうかww
これでジャズかけても案外音の分解能もいいですよ。如何せん素人耳ですけど(爆)
それ故、案外BGM再生用途として考えても、フツーに違和感はありません。

Amazonエコーはどういった使い方ができる?

さてさて、そんな鳴り物入りで我が家にやってきた、ちゃん貴史上 初のAIスピーカー。
明瞭期故にまだまだ活用できる機能は限られていますが、取り急ぎこんな事ができちゃうんだ是!という内容をご紹介してみましょう!

出来る事その①:単体で音楽を鳴らす。

Amazonエコー4
まぁこれはスピーカーという位ですから、音楽を流せるというのは想定の範囲内ではないでしょうか。

ご存知Amazonにはプライム会員特典であるAmazonミュージックというサービスもありますので、Amazonミュージックの対象となっている楽曲であれば『○○かけて!』と話しかけるだけでその音楽を掛けてくれます。

学生時代は部屋で好きなCDを流しながらマンガや雑誌を読んだり、時には勉強したり、なんて事もしていましたが、社会人となって以降は家の中で音楽を聴く というスタイルからは遠のいておりました。
まぁBGMがなくても生活できるから、、、といった具合ですね。

ただ、不覚にもこれはハマったなと思ったのが、生活の中に音楽が流れるというのは想像以上に悪くないという事。

例えば日曜日の朝に、テレビじゃなくてAmazonエコーでズージャを掛けながら朝食を食べるという、ナルシスト全開且つ、洋画に出てくるようなベタな朝を過ごしてみた事があったんですが(猛爆)、なんかイイんですよ、雰囲気が。 サスガに人に言うのが恥ずかしいですけどwwwww

まぁコレはAmazonミュージックの音楽ラインナップとして、ジャズ系に強いという事や、『○○な時に聞くプレイリスト』 なんていうシチュエーション別の提案があるという事が大きいんですが、この件があって以降、ちょっとAmazonミュージックを見直しています。 というか、生活の中に音楽があるという事の気持ちよさに改めて気がついたような感じです。

出来る事その②:無線接続して音楽を鳴らす。

さて、上記はインターネットに接続した場合のAmazonエコー単体での使い方でしたが、Amazonミュージックの再生以外での音楽を聴きたい時もあると思います。

例えば手元のiPhoneやAndroidに入っている音楽を再生したい!といったシチュエーションになった場合でも、Amazonエコーに外部入力する、という手段で音声を再生する事ができます。

Amazonエコー7

アイフォンとブルートゥースで接続する事も可能。
やり方は『アレクサ、ペアリングして』と言っ後に、設定画面よりAmazonエコーを選択するだけ。
以降は『アレクサ、ペアリングして』と言えば勝手にiPhoneと接続してくれる。

これはFireでも同じ事ができそうで、コレによってスマホやタブレットで動画を見る際に音声をAmazonエコーに飛ばしてもいいですよね。 前述の通り、音質はクリアですから、Amazonプライムで映画を見る時なんかは案外重宝するかも。

出来る事その③:天気やニュース、クイズで遊ぶ

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上記が再生というかスピーカー機能としての使い方ですが、コイツも伊達にAIスピーカーといった屋号を掲げているわけではございません。何を隠そうコイツにはマイクも内蔵されており、こちらから喋った内容に対して、レスポンスしてくれるというのがAIスピーカーたる所以かと思います。

例えば、『アレクサ 今日の天気を教えて!』と言えば、設置している地域の天気や気温を教えてくれますし、ニュースを教えて、といえば当日のニュース番組(おそらく録音分)を再生してくれたりと、朝の歯磨きの時間とかのスキマ時間には案外便利です。

あと”なぞなぞ”や”クイズ”というコンテンツも案外秀逸で、キッズと共にキャッキャと遊べます。 ただ如何せんレパートリーに限りがあるので、一通り聞いてしまうと同じ内容をドヤ顔で喋ってくるのですぐ飽きますけれどw(爆)

こんな使い方がしたい!

便利だ、便利だ、とはいえ、マダマダ機能は限定的で、コイツがあるから随分と生活スタイルが変わった、、、という事態には至っていません。

同じAmazonエコーでも、ハイエンド機種にであれば、フィリップス社のLED電球;HUEとペアリングできるみたいですが、我が家の照明は既にLED化が完了しており、且つ 埋め込みタイプの照明なのでHUEに交換するとしても業者を呼ばないとイケないという面倒くささ。(爆)

仮にHUE化できたとしても、部屋に入って『電気をつけて!』と指示を出す前に、電気のスイッチに手が届いたりするであろう、ビミョーな機能www

スシローのテイクアウトの予約、なんていうそれっぽい機能の片鱗は見えてきていますが、
この仕組みでデリバリー業者との連携というのが、最も足が速そうな便利機能かもしれません。

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今は予約注文だけだけど、今後デリバリーとの連携ができれば便利かも。
王将の餃子が好きな時に家で食べれるなんてステキ!(爆)

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テレビとの連携は既に出来るみたい。
でもリモコンを使うか、Amazonエコーを使うかとなると、またしても微妙ですが。

Amazonエコーのイマイチポイント

上記の通り、今はまだ音楽再生がメインの使用用途となりそうなコイツ。
本格的に我々の生活に介入してくるには まだまだ幾つかの壁がありそうですが、正直 現時点でも若干ストレスの溜まるポイントがあったりします。

というわけで、毒を食わらば皿まで!と言うことで、本ブログでは耳タコでお馴染みの『デメリットも含めて愛す!』というポリシーのもと、コイツのイマイチポイントも紹介し、購入を検討している諸兄諸姉諸君の人柱となれればこれ幸い!

音声認識精度が甘い!

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コレです。一番最初に発表するべきイマイチポイントであり、実使用上 最もストレスの溜まる内容がコイツです。

というのも、如何にもAIスピーカーに話しかけていますよ!という位に、ゆっくりハッキリとわざとらしくハキハキと話しかける分には大丈夫ですが、普段の会話では人間そこまでハキハキは喋りませんwww
それ故、いつもどうりサラっと話しかけた場合は、あからさまに認識率は下がります。

そしてそれが顕著なのが、アーティスト名。

例えば、Siriであれば、『ハイロウズをかけて』といえば、『ザ ハイロウズ』の曲がかかりますが、Amazonエコーでいえば、正式名称である『ザ』をつけて『ザ ハイロウズかけて』 と言わないと『曲が見つかりませんでした』なんて平気で言ってくる頑固っぷり。

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Amazonミュージックには私奴の好きな『THE LEARNERS(ザ・ラーナーズ)』というバンドの楽曲が聴き放題として入っているのですが、これも『ラーナーズかけて』といっても認識してくれないマニュアルプレイっぷり!
このカラクリが解らずに、最初30分は延々と話しかけていましたwww(恥)

音声認識精度が悪いとは言っても、ハキハキと指示すればそれなりのレスポンスが貰えていたコイツでしたが、やはりアーティスト名の様な固有名詞は識別が困難なのでしょうか、弱点としては隠しきれません。そういう意味では先駆者であるGoogleやSiriは一日の長があるというか、認識精度も融通も効きますね。

ちなみに、よくよく考えると当然かもしれませんが、テレビの近くにAmazonエコーを設置すると音声認識率は極端に下がりますww
ストレス無く、精度良く運用しようとすると、設置場所にも案外気を使う必要がありそうです。 ちなみに我が家はテレビのない書斎での運用となりました(爆)

商魂たくましすぎる!

Amazonエコー12

あとは地味にストレスとなる項目と言えばコレ。
というのも、Amazonエコー自体がAmazonという巨大ショッピングサイトが出自という背景もあるので結構面倒くさい事がしばしばあります。

例えば、『アレクサ、のどが痛い』という風に話しかけてみると、音声認識率の悪さも手伝って、『ノートを検索したところ、◎◎◎という商品が見つかりました、購入しますか?』
とAmazonに直結した商品を売りつけて来る外商っぷりを発揮してきますww

『いいえ』と一旦断っても、
『その他には◎◎◎◎◎◎という商品が見つかりました、購入しますか?』
と少なくとも2つは提案してくる商魂たくましさっぷりには脱帽www。

コレも使い方によっては、消耗品を音声のみで手配できるという恩恵が受けれるワケで、『サスガAmazon!』と賛美されるべき内容だとは思いますが、いま時点では雑談系の会話が苦手なので、一つ間違えると外商が顔を出してきます。

もっといえば、『購入しますか?』の問いに対して『はい』と回答した場合、アカウントに紐ついている以上、即時発想されて後程請求書が、、、なんて自体も想像に難くありませんww 案外ン万円の高額商品を売りつけてくる事もあるので(爆)、要注意ポイントといっても過言ではないかも!

今後、アレクサの進歩により音声認識精度は改善されて行くのでしょうが、いま時点ではSiriの様に会話の中で面白い返しを探すような遊びはまだまだ先の話ではないでしょうか。

そもそも、AIスピーカーに『のどが痛い』というのもナカナカ恥ずかしかったですが(猛爆

アレクサと呼ぶのが恥ずかしいwww

そしてまだまだ慣れないのがコレ。
前述した通り、私奴の世代でいえば、モノに話かけるのは『ヤバい奴』的な文化で育った事もあって、分かってはいるものの若干気恥ずかしいんです。(爆)
恥ずかしさ故にボソボソと話しかける為、音声認識率が悪くなる悪循環かもしれませんがww

ただ、我がキッズなんかは『アレクサ!』と平気で話しかける様子で、モノと会話する事に抵抗がない様子。 まだ(当時)6歳という年齢上、興味の方が勝っているのかと思いますが、幼少時代からこういったプロダクトが定着していくと、今後の子供達には”モノに話しかける文化”というのが定着していくのかもしれません。

ちなみに、Amazonエコーへ指示を出す際のキーワードとして、”アレクサ”以外にも”コンピューター”とかイロイロ変更出来るみたいですが、まぁそう言った問題じゃないよねwww
正味、『Hey!Siri』や『OK Google!』も大差ないくらい恥ずかしい是!(猛爆)

まとめ

Amazonエコー3
さて、そんなこんなでAmazonエコーのレビューを好き勝手書いてきましたが、実際に購入するべきなのか、見送るべきなのか、、、という2択の結論を言うとするならば、

『まだ、慌てるような時間じゃない』

コレです。手を横に広げて首を振りながら言いたい。あの仙道の様に(爆)

というのも、まだまだAmazonエコーしかり、巷のA.I.スピーカーを導入したからといって、それほど生活が便利と鳴るか?と言われるとイマイチぴんとくる事はありません。A.I.スピーカーというプロダクト自体が明瞭期であるが故に、致し方ない部分も多少はあるかと思いますが。

ただ、極論を言えば、いま時点でAmazonエコーで出来ることも天気予報やニュースを聞いたり、カレンダーに設定している予定を教えてくれたりと、チャチャっと調べたら分かることを音声として教えてくれるという事が大半かと思います。
Amazonでのモノの手配なんかはソレを脱した有意義なポイントだとは思いますが、ソレ以外のブレイクスルーがあってから食指を動かしてみても良いんじゃないでしょうか。

あとがき

ただ、上記の結論にも部分的に補足があって、
『音楽が好きで、ブルートゥースで接続できるスピーカーが欲しい人』
というカテゴリーの人に限定するならば、オススメ出来ます。

私奴も地味にこの機能に関しては利便性は感じていますし、朝食の際のBGMや、書斎で本を読む際の雰囲気作りにはバツグンの働きを見せてくれますwww

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