【英語が苦手でも楽勝!】トラディショナルシェービングカンパニーから両刃カミソリを個人輸入する方法!

トラディショナルシェービングカンパニー 個人輸入01 グルーミング

どうも、ちゃん貴(@butsuyokukaisho)です。
前回のエントリでは、クラシックシェービンググッズを個人輸入した旨について筆を執りましたが、今回のエントリでは「これからクラシックシェービングを始めてみたい!」という諸兄諸姉諸君の為に、

『スーパーお得なシェービンググッスの入手方法』について解説したいと思います!

そして、その『スーパーお得なシェービンググッズの入手方法』というのが、ズバリ個人輸入!

という訳で、今回は 国内価格 vs. 輸入価格の差異から、送料+配送期間、そして気なる関税についても徹底解説しながら、お得に購入できちゃう”裏技”についてもご紹介しましょう!

また、個人輸入と聞いて皆様の心理的ハードルとなりうるのが言語の壁ですが、

コレだって全然悩むことはありません!

なんせ、英語がからっきし駄目な私奴ですら、スイスイと購入処理が完了できたくらいですからね!!(爆)

という訳で、思い立ったが吉日!
皆様のクラシックシェービングライフを一日も早くスタートさせるべく、サクサクと進行していきましょう!!!!

【関連記事】

スポンサーリンク

The Traditional Shaving Company / トラディショナルシェービングカンパニーとは!?

トラディショナルショーエビング カンパニー

前回のエントリでも紹介しましたが、今回 私奴がシェービンググッズを個人輸入したのもトラディショナルシェービングカンパニー。

トラディショナルシェービングカンパニーとはイギリスにお店を構えるグルーミンググッズの専門店です。

流石イギリス。グルーミンググッズ専門店とは紳士の国は伊達ではありませんw
ちなみに、ミューレはドイツのブランドですが、同じヨーロッパ圏内だからなのか格段にお安く入手することができます。

実はこういったシェービンググッズを扱う専門店は結構あって、例えば同じイギリスのConnaught Shavingや、アメリカのMaggard Razorsが有名ですが、

どのショップも標準的に国際発送対応してくれるので、よもや日本のECサイトと同じレベルで買い物ができちゃうのが素晴らしい!

今回は、一番ミューレのラインナップが豊富だったトラディショナルシェービングカンパニーを選びましたが、大体はどこも変わらない感じだと思います。(とりあえず今回は、トラディショナルシェービングカンパニーでのオススメ購入方法を説明しますww)

ちなみに、支払いもクレカかPaypalでイッパツ(後述参照)なので、まぁなんとも便利な時代になったモンだ是ww(爆)!

たったの3ステップで簡単購入!みんなも一緒にやってみよう!(猛爆)

では、早速その個人輸入方法について説明していきたいと思います!

しかし、何度見直してみても日本のECサイトとは大差ありませんね。
だって何度カウントしてもやっぱり3ステップにて購入可能なんですものww(爆)

という訳で、気になる人は一緒に画面を進めて行きましょう!!
先ずはトラディショナルシェービングカンパニーにアクセスするんだ!!!!

Male Grooming Products | The Traditional Shaving Co
Buy traditional shaving and grooming products for men. Free UK delivery on all orders. Visit our Leeds shop.

STEP①;欲しいアイテムを片っ端からカートにぶち込め!!(爆)

ではアクセスが完了したモノとして進めていきますが、先ずはサイト内を探索して自分の好みの商品を選びましょう!
サイト内をくまなく巡ればきっと満足のいくアイテムが見つかるかと思いますが『手っ取り早くシェービンググッズが欲しい!』という方が居られるならば、オススメはココ!!

トラディショナルシェービングカンパニー 個人輸入12

この>MENU >SHAVING の先にある、>SHAVING STARTER KITS(スターターキット)が個人的にはいい感じです!

というのも、永遠の定番と名高い【ミューレのR89】(同じくミューレと共同設計(ヘッド形状が同じ)した【エドウィンジャガーのDE89】もあるよ!)に、同じく永遠の初恋ホルダーと言われる【メルクールの34C】も選べるラインナップの豊富っぷりが圧巻!!
「 何を選んだら良いのか分からん!」って方は、この3つの中から選べば失敗はまずありませんwww

トラディショナルシェービングカンパニー 個人輸入17

ヘッド形状は同じなのに、価格が ミューレ>エドウィンジャガー となっているのはネームバリューの差なのでしょうか。
個人的にはヘッド設計が同じならエドウィンジャガーで良いような気がしますww

また、ソープとブラシはお好みで!
ブラシに関しては、思い切ってシルバーチップを選んだとしても案外お安かったりするので、思い切ってシルバーチップを選んだ方が幸せになれるかもしれません。

トラディショナルシェービングカンパニー 個人輸入15

カミソリの刃はサンプルパックが楽しいんじゃないでしょうか。
自分にあった替刃を見つけるのもクラシックシェービングの楽しみですから。

正直、このキットさえあればクラシックシェービングは十分に楽しめるはずです。
予算が許すならシェービングマグがあればソープを泡立てる事(ラザリング)も出来ますが、フェイスラザリング(顔面で泡立てながら泡を塗りたくっていく)という手法もあるので、無くてもOK。

強いて言うならスタンドはあった方が保管時のルックスやブラシの乾燥効果としても良いかもです。
メチャクチャ写真映えしますしねw(猛爆)こういうヤツ。

トラディショナルシェービングカンパニー 個人輸入16

シンプルで良いかと思います。
ホルダーはコレ以外にも種類があるのでお好きなのを選んで頂ければよいかと思います。

あ、そうそう。
スターターキット割引こそ適用されませんが、最初からセット販売されている商品もあったりします。
例えば、我らがミューレにはこんなセットがあります。

トラディショナルシェービングカンパニー 個人輸入14

ホルダーとブラシ、スタンド+シェービングマグのセットで100ポンドを切るトンデモ価格。
え?これめっちゃ安くない?

まぁこういったアイテムは価格で選ぶよりも「自分の好みと合致しているかどうか!」が重要ですが、個人的にはミューレのこのセットはたまりませんけどねwww

ちなみに、、、内外価格差ってどれくらい?

さて、個人輸入で気になる事といえば、日本国内で購入する場合との価格差ではないでしょうか。
価格差の合計 > 送料+関税 の数式が成り立つならば個人輸入のメリットあり!という事になります。

もうね、コレについてはソコまで意識する必要はありませんww
というのも、これらシェービンググッズの内外価格差の一覧がコレ!

ホルダ価格比較
アクセサリ価格比較

これは前回のエントリでもご紹介したミューレのラインナップの価格比較ですが、他メーカーはモチロン、ショップオリジナルのアイテムも日本国内で同等のアイテムを購入するより遥かにお得に購入できるかと思います。
そして国際送料は一番安いプランで7.89ポンド(日本円で1100円程度)。※1ポンド≒139円計算

正直、価格差が大き過ぎて ホルダー1本だけを購入するケースでもメリットがあるんですよね

【補足】
EU諸国では、商品購入時にVAT(付加価値税/日本で言う消費税みたいなモノ)と呼ばれる税金が加算されますが、日本から購入する場合はVATは非課税(うれしい!)となります。 
※上記比較表の価格はVATを引いた価格です。

これはチェックアウトの際に勝手にサイト側で除外してくれるので気にせずOKです!
表示額の内、13%程度がVATに該当する(日本から買う場合は表示額から13%オフ)ので、地味に恩恵が大きいんですよねww

【裏技その1】スターターキット割引を適用させよう!

さて、これまた前回のエントリでもご紹介しましたが、下記の表は シェービングセットを購入した際の日本小売金額との比較表。
ちなみに、ケース①の金額が今回 私奴が個人輸入を行った支払い金額に該当します。

トラディショナルシェービングカンパニー 個人輸入11

コレをみると日本で購入した場合(ケース③④)と比較して、どれだけ安く買えたか分かるでしょ?
ただ、今回注目して頂きたいのは合計金額ではなくて、

赤枠で囲んだ【スターターキット割引】!

というのも、この【スターターキット割引】が適用されると、総額から8%(モノによっては10%)割引に!!
まさかの送料分がココで賄えちゃうというw

ただし、このスターターキット割引を適用させるには条件があって、

【ホルダー】【ブラシ】【ソープ/クリーム】【カミソリ刃】の注文が揃った場合のみ、スターターキット割引が適用されます。

【補足】
上述したスターターキットページの選択肢の中から選べば【10%OFF】が適用となり、選択肢外のアイテムを個別に組み合わせた場合は【8%OFF】となるみたいです。

もっというと、この割引もチェックアウトに進むと自動で適用される親切っぷりwww
ね?イイでしょ? 

STEP②;チェックアウト画面に進む

さぁ、好きなアイテムはカートに入れた!!!となれば、あとは画面右上のカートマークからチェックアウトに進みましょう!

トラディショナルシェービングカンパニー 個人輸入02

このカートのマークをタップすると、カートにぶち込んだ商品群が表示されるので、内容を確認しながらスクロールしていきましょう。
問題なければ、最下段に【CHECK OUT/チェックアウト】のボタンがあるのでコイツをタップ!

トラディショナルシェービングカンパニー 個人輸入03

さぁ、ここからは個人輸入特有の『英語との戦い!!』
しかし身構える事なかれ。実態はさほど難しくありません。下記の内容にて入力してください!

STEP②−1;送付先の住所を入力!

では先ずはアカウントを作成するか、アカウント作らずチェックアウトするか決めましょう。
ここは好みで良いかと思いますが、私奴は【GUEST CHECKOUT/ゲストチェックアウト】 を選択しました。

トラディショナルシェービングカンパニー 個人輸入04

ゲストチェックアウトをタップした後は連絡用のメルアドと名前を入力します。

トラディショナルシェービングカンパニー 個人輸入05

①は自分のメールアドレスを入力。
②大体は男性ならMr.、女性なら任意に選んでください。
③④はお名前をFirst nameが名、Last nameが姓でOKです。

その後は下記の通り、配送先情報を入力します。英語表記ですがこんな感じです。

トラディショナルシェービングカンパニー 個人輸入06

⑤は名前。③④で入力した内容の繰り返しですねww
⑥は住所を英語表記入力が必要ですが、市町村以下の住所はこの英語住所への変換サイトのコピペを貼り付ければOK。
⑦は郵便番号。
⑧と⑨は国名と都道府県の入力なんですが、ココは送料設定の兼ね合いでしょうか、プルダウン(後述参照)で選択しますw
⑩は連絡先の電話番号を記載
⑪でロボットじゃない事をチェックつければ完了!!!

トラディショナルシェービングカンパニー 個人輸入07

⑧と⑨の国名と都道府県のプルダウンの状態がコチラwww
多分どの国名を選択するか、、、で送料が変化しているんだと思いますが、こう考えてみると簡単でしょ?

STEP②−3;配送方法を選択!

さて、配送先の住所入力が完了したら後は配送方法。
トラディショナルシェービングカンパニーでは2種類の発送方法が選べるようになっていますので、コレはお好みで。

トラディショナルシェービングカンパニー 個人輸入08

【International Economy World】
配送料は安いけど、時間がかかりますよ!という配送プラン。
トラッキングが出来ないので、どこに居るかわからないという不安あり。
サイト上は5〜10日となっていますが、私奴は20日かかったので実質は結構幅ありwww

【International Signed World】
チョットお金を積めば優先的に配送しますよ!という配送プラン。
また、トラッキング出来るので、輸送進捗が分かる安心感あり。
1週間程度で届くみたいですが、5ポンド(700円弱)をどう考えるか、がポイント。

こればかりは好みだと思いますが、私奴の経験でいえば、

初めて個人輸入をされる方はトラッキング有り(下側)にしておいた方が精神衛生上よいかと思います。

というのも、海外って日本ほど配送業者がキッチリしていない(というか日本のサービスが超優秀)ので、やっぱり不安はあるじゃないですか。

いい感じにササッと到着すれば良いですが、なかなか届かない事も多々あるので「ひょっとして入力ミスで返送されてるかも」とか「紛失したりしてるんじゃないか」とか、嫌な妄想が湧くんですよねww
もっというと、早く手元に欲しいのに焦らされる感覚もあって結構モンモンとしちゃうんですよww(爆)

最終的にモノさえ届いてしまえば「次もエコノミーで良いかな」なんて思ったりもしますが(爆)、個人輸入に慣れるまでの【5ポンドのお守り】は案外安心材料になりますよ!

ちなみに、私奴は未だに個人輸入には慣れませんけれどw(猛爆)

STEP③;支払いはクレカかペイパルで!

発送方法を選択すれば、後は支払いのみ!
とはいっても、コレも国内のECサイトと同じくクレジットカード(もしくはPayPalのアカウント)がアレば決済もイッパツ!
入力も日本サイトと大きく変わらないので、難しくはありません。

トラディショナルシェービングカンパニー 個人輸入09

ただ、ココで一つ注意点があるとすれば、

PayPalは為替手数料が高いので、コストを求めるならば直接クレカ情報を入力した方がお得です。

というのも、海外通販でPayPalを使用する場合、為替手数料として4〜5%程度の上乗せコストがかかるんです。
ソレに対して一般的なクレカの手数料は2%程度なので、ココにちょっと差異があるんですね。たかだか数パーセントとはいえ、購入金額自体が大きいと手数料も馬鹿にならないので要注意です。
※私奴はこれに気が付かずPayPalで決済しちゃったクチですけどww(猛爆)

という訳で、個人輸入とはいえ3ステップで終わるのは日本のECサイトと同じ!
やっぱり標準的に国際配送しているショップというのは簡単でいいですね。

トラディショナルシェービングカンパニー 個人輸入10

こんな感じで注文ナンバーと支払いID番号等を記載した内容が表示される(メールでも到着する)ので、確認しておきましょう。

し・か・し!

発送が完了したとはいえ、個人輸入に際して皆様に一抹の不安が残る事があるとすれば、

それはズバリ【関税】ではないでしょうか。

という訳で、次項ではその【関税】について、お得に切り抜ける方法について考察してみたいと思います!

個人輸入の【関税】+【消費税】って、いくらかかるの?

お金 2

関税といえば、輸入の際に課せられる税金。背景や目的はこの説明が一番しっくりくるかと思います。

関税とは簡単に言えば、ほかの国から商品を輸入する際に輸入する側の国が商品に掛ける、手数料のことです。関税の最も大きな目的は、安く輸入できる外国の商品ばかり買うのを抑えて、国内の商品や産業を守ることにあります。

関税は税金の一種で、種類、税率などは法律や条約で決められており、無税のもの以外に関しては必ず払わなくてはいけません。ただ、さまざまな要因によって関税率は決められた範囲内で変更する場合もあります。

https://www.keihintrading.co.jp/column/trade/tariff.html

なるほど。これだけ読めば支払いは仕方ないのもわかります。
とはいえこの資本主義社会でいえば、お金はまぁまぁ大切。
無駄な支払いを回避したい思いは皆さん共通じゃないですか。 

ただ、上記の説明文にもある通り、『無税のもの以外に関しては必ず払わなくてはいけません。』

そう、『無税なもの以外』は。

なんて、ちょっと含みをもたせて書いたものの、実はこの関税というシステムは『とある条件』を満たせば非課税となる救済処置があるんですよ。

これぞ、関税が非課税となる黄金パターン!

というわけで、早速勿体ぶらずに関税が非課税となる条件をご紹介しますが、内容は簡単。コチラ。

・個人使用目的
・合計金額(送料含む)が16,666円以下

この2つの条件を満たす場合、【関税】と【消費税】は非課税となります!!!

はい、今回はコレだけ覚えて帰ってくれたらOKですww(猛爆)

もう少し詳細に触れるとすれば【個人使用目的】というのは「販売や利益目的でなはない」というそのままの意味なのですが、【合計金額が16,666円未満である場合】とする理由としては、

課税対象額が1万円未満の場合は、【関税】と【消費税】を免除してくれるルールがあるから。

そして、その課税対象額というのは 【送料含んだ支払い合計額の60%】という計算式で算出されます。
つまり、こういう事。

【ケース①;合計額が16,666円の場合】
課税対象額;16,666円 ✕ 60% = 9999.7円 ≒10,000円
→ 10,000円以下なので免税してやんよ!!!!

【ケース②;合計額が16,667円の場合】
課税対象額;16,667円 ✕ 60% = 10,000.2円 ≒10,001円
→ 10,000円超えたので【関税】と【消費税】払ってね♡

これは極端な例ですが、こんな感じですね。まあルールだから仕方ない是ww。

もっというと、上記ケース②の場合に支払う【関税】と【消費税】がコチラ

  • 関税は課税対象額に対して掛かるので、税率が5%の場合は10,000円✕5%=500円。
  • 消費税(10%)は商品金額に対して掛かるので、送料抜いて15,000円の買い物の場合は、15,000円✕10%=1500円。

つまり、場合によっては1円オーバーしただけで2,000円近い差額が生まれるんですね。

【裏技その2】購入金額が16,666円を超える場合は、分割手配した方がお得?

個人輸入における【16,666円の壁】は上記の内容にてご理解頂けたかと思いますが、既に勘の良い方であればピンと来ている事でしょう。

そう、16,667円以上の買い物をした場合の税金より、トラディショナルシェービングカンパニーの送料の方が安いんだよな!!(爆)

つまり、仮に20,000円の買い物をするならば、チェックアウトのタイミングを15000円と5000円の買い物に分けた方が、たとえ2回分の送料がかかったとしてもトータルコストは安いんですよwww

正直、私奴がこのカラクリに気がついたのは決済後だったのですが、頭の良い方はパリッと計算出来ちゃうんでしょうね。
とは言っても 納税は国民の義務ですから、そこまで敬遠するべきではありませんけどね。
だって、関税と消費税の加算を考えても圧倒的に安いんですものwww

ちなみに、、、

一部のウワサとして

  • EMS(国際小包)の税関は抜取検査なので、16666円以上でも関税がヒットする確率は低い
  • ギフト設定だと関税は掛かりにくい(インボイス(購入物の金額)が隠されているから?)

というパワープレイもあるみたいですが、繰り返しますが

納税は国民の義務です!

上述した様に、注文を2回に分けてみたり、わざとギフト設定にしてみたり、、、と意図して関税を切り抜けようとするのはオススメできません!

いいか?真似しちゃダメだぞ!? 絶対にダメだぞ!!(猛爆)

あとがき②(次回予告)

ミューレ13

長々とシリーズ化しそうなクラシックシェービングエントリー!!(爆)
ええ、皆様お察しの通り、この話題はもう少し続きますwww という訳で、

次回エントリでは、初めてクラシックシェービングを行ってみた際のインプレッションをお届けしたいと思います!

そして、道具以外のクラシックシェービングの楽しみ方や、本ブログお馴染みのデメリットまでオープンに開示しながら 皆様にクラシックシェービングの魅力をお届けしたいと思います!

乞うご期待!!!(猛爆)

【関連記事】


コメント