クラシックシェービングの道具を買ったよ!というブログ

ミューレ06 グルーミング

男というのは道具に惚れる性分があります。 どうもちゃん貴(@butsuyokukaisho)です。

例を挙げるなら、煙草。
よもや、私奴には喫煙習慣はないにも関わらず ライターやマッチ、はたまたパイプや煙管といった【道具】はメチャクチャ欲しいクチ。 
もっといえば、吸わない(吸えない)にも関わらずシガーが欲しかったり、シガーカッターや灰皿までも色々と調べちゃうくらい【道具】が好きですww

あ、【道具】といえばコーヒーだってそうですよね。過去に筆を執ったケメックスもしかり、サイフォン式のフラスコ&ヒーターだって男の子は一度は欲しいと思ったことあるでしょ。
なんならアウトドアグッズとかギターとかもそうですし、【道具】には惹かれる事例は挙げればキリがありません。

そんな筋金入りの【道具好き】を拗らせた私奴ですが、
この度!
なんと!!
遂に!!!
ついに!!!!

兼ねてより思いを馳せていた念願の【道具】の登用に成功しました!

そして、その道具というのが、「男の子ならば一度は恋する道具」といわれるキラーアイテム、

両刃カミソリとシェービングブラシという【クラシックシェービング道具】を手に入れたのだ!!!!

という訳で今回は届きたてホヤホヤの開梱エントリ!!
クラシックシェービングに興味のある諸兄諸氏諸君!! コレを機に一緒に沼にハマっちゃおう是!!!(爆)

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クラシックシェービングとは何ぞや!?

クラシックシェービング03

さて、まずはクラシックシェービングとはなんぞ?という事になりますが、まぁ乱暴に言うと『ヒゲ剃りの流派(爆)』ですよね。

例えば、大きくはカミソリ派 or.電気シェーバー派の2つに分けられるかと思いますが、【クラシックシェービング】というのは前者のカミソリタイプ。
もっと言えば、今回ご紹介する【クラシックシェービング】というのはそんなカミソリ一派の中でも、【多枚刃を要する近代的なカートリッジタイプのカミソリ】ではなく、よりクラシックな【1枚刃カミソリ】を用いたシェービングですね。

今となっては、クラシックシェービングは蒸しタオルでヒゲを温めてみたり、石鹸をモッコモコに泡立ててみたりと手間のかかる作業が必要な事でもあって、世間的にはお肌に優しい電気シェーバーや、多枚刃のカミソリを使われている方が多いかと思います。
そういう意味では【よりクラシックな1枚カミソリ】を使う髭剃りというのは、圧倒的にマイノリティかもしれません。

しかし、何故 上述した手間を容認してまでも、クラシックシェービングのグッズが欲しくなったのか?と問われれば、、、

クラシックシェービングは道具が抜群にカッコいいから!!(爆)

コレです!
よもや、今回はロマン云々よりも 完全にカタチに惚れたタイプですwww。
とはいえ、私奴は何か新しい事にチャレンジする時の入り口は問わないタイプ(爆)なので、たとえ動機がヨコシマだろうが 全然問題ありません!!

むしろ、今までバーバーでしか味わえなかった顔剃りが家庭でも出来る!というのはスーパー楽しみですし、幸いにも私奴のヒゲは 倒せども 倒せども毎日勝負を挑んでくるタフなタイプ(爆)ですので、実益も兼ねた趣味としても丁度よさそう!なんてスケベ心だってあったりしてww

という訳で、そんな初期衝動にて我が物欲艦隊に無事登用されたシェービンググッズ。
是非とも、皆さんにご覧頂きたい!!

今回届いたモノをいざ開梱!

という訳で、早速 到着した現物を紹介したいと思います。

ミューレ08

先ずは到着したダンボール。
左上に破損が見られるのはご愛嬌!という事で、ここから何がでてくるのか!?中身がコチラ!

ミューレ10

仰々しいセットが出てきましたが、内容物は左からブラシ、カミソリ刃(サンプルセット)、ホルダー、シェービングクリーム、スタンド(ボウル付き)ですね。
ここまでフルセットを揃えずともクラシックシェービングは始められますが、”カタチから入るタイプ”の私奴としてはこのセットで勝負を挑みます(爆)

ちなみに、既にお気づきの方も居られるとは思いますが、今回入手したシェービングアイテムはいずれも工業大国であるドイツのミューレ社のアイテムに統一してみました。ドイツ製のアイテムって質実剛健を地で行く雰囲気があって好きですww

ただ(お察しの通り)、道具に惚れる私奴からすれば これらのアイテムだって無作為に選んだワケではありません。
と言うわけで、ここからは細かく中身をご紹介していきましょう!!!

MUHLE/ミューレのSOPHIST ホルダー

ミューレ11

それではメキシコのプロレス興行宜しく、初っ端からメインイベント級のアイテムをご紹介したいと思いますが、クラシックシェービングの主役といえば、いわずもがな ホルダー(カミソリの刃をセットするヤツ)ですよね。

そして、クラシックシェービングに興味を持ち始めた方が最初にたどり着くホルダーといえば、おそらくミューレかメルクールのどちらか(いずれもドイツのメーカー)だと思うんです。こういう奴。

永遠の定番であるミューレのR89 。
真鍮にクロムメッキ!という重量感からして只者ではないイキフンを感じさせるコイツは、クラシックシェービングにおける超定番!
クローズドコムという構造故に、初心者には勿論、お肌にも優しいと評判で、私奴も最初はR89 からクラシックシェービングライフをスタートさせる予定でした。

しかし!

一体どこで何を間違えたのか、実際に到着したのがコチラ!!

ミューレ02

同じくミューレのホルダーである事に間違いはありませんが、注目するべきはハンドル!
このベージュに薄っすらと入ったブラウンののマーブルカラーといえば、、、

そう!男の子は大好き、バッファローホーン!!

ミューレ03

水牛の角を一本一本手作業にて研磨し仕上げたハンドル!
天然素材故に同じ色味のモノは二つとない超贅沢品です!!!
やったぜ!愛着バリバリ!!!

ちなみに、コチラはツイッターで交流させていただいているitoshun(@kuroten4000)氏のアドバイスを参考にさせて貰いました。
ってかitoshun氏所有のバッファローホーンのカミソリがカッコ良すぎたもんで、スーパー影響うけちゃったクチですww

またワイフからも「どうせ買うなら価格で選ぶんじゃなくて、一番欲しいモノを買いなよ!」という打点の高いドロップキックを背中(もとい後頭部)に喰らい、前のめりにカートにぶち込んだ、、、というサイドストーリもあります(爆)

まぁワイフに焚き付けられたとはいえ、支払いは全額自腹だけどな!!!(猛爆)

ブラシもこだわりを持って選びたいアイテム!!

クラシックシェービング01

さて、上述した通り、今回の購入品における目玉商品はホルダーとはいえ、クラシックシェービングにおいて忘れてならないのがブラシ。
ブラシといえば、ひげ剃り前にワッシャワッシャと石鹸を泡立ててモッコモコの泡を顔に塗りたくる為のアレですね。
メキシコのプロレスでいえば、空中技がホルダー、関節技がブラシです。(は???)

しかし、いざブラシを選ぶ!となっても今回のケースでいえば若干選択肢は少なめですww
というのも、ホルダーにバッファローホーンというクセのある素材を選んでしまったが故に、

どうせならブラシもバッファーローホーンの方がカッコいいだろ!!(猛爆)

というアタマの悪い理由で 同素材のハンドルをベースに探してみる事となります。
というワケで、そんな中で選んだブラシがコチラ!

ミューレ05

見覚えのあるブラウンとベージュのマーブル模様に、おしりのシルバーパーツがホルダーの色味とリンク!
そう、コレこそが、、、、

フェイクホーンでしたwww(猛爆)

というのも、ショップ内を検索したものの、ミューレ社の手がけるバッファローホーンのブラシが品切れだったんですよねww
別ブランドであればバッファローホーンを使ったブラシもあったんですが、とりあえず1セットは同じブランドで統一したかったのでコチラをセレクト(爆)

ミューレ04

しかし、バッファローホーンに似せて作られた合成樹脂とはいえ、案外見た目も質感もソレっぽいので結構満足してますww
ホルダーでバッファローホーンに対する所有欲は満たしつつ、ブラシは実用的なフェイクホーンというのは判断としては大きくは間違ってないかな、、、なんてポジショントークww

ただ、ブラシを選びに際しては素材やルックスの好みは勿論大切ですが、もっと大切な事がありまして、

それこそが、ブラシ(毛)の種類!

というのも、シェービングブラシ(毛)には、【馬毛】や【豚毛】はたまた【アナグマの毛】に【人工毛(合成繊維)】といったラインナップがあって、素材によって使い勝手や肌触りに特徴が有るんです。
中でも、洋服ブラシや靴用ブラシでは聞き覚えのない【アナグマの毛】が良好!と言われているのはシェービング界隈ならでは。

アナグマ

アナグマと聞いてグリズリーよろしくな屈強な熊を想像したものの、実際はイタチの仲間だそう(爆)
顔は凶悪なメイクだけどなwww

ちなみに、アナグマの毛は一本一本にコシがある為、濡れても束になりにくく洗った直後でも自然とブワっと広がるらしい。
そして毛のコシでヒゲをしっかりと掻き起こし、かつ肌へのマッサージ効果にて代謝促進が期待できる万能っぷり。
中でも最高級品といわれる”シルバーチップ(お腹の毛)”は アナグマが地中に潜る際にこすれて毛先が細くなっているので、肌触りはいいわ、泡を塗りたくる際に毛穴の汚れを掻き出す洗顔効果も上々といったプレミアム機能付きwww

こんな感じで、改めて文字に起こしてみると『やっぱり”シルバーチップ”を試してみたくなるのが人情』ってなモンで、ソレも踏まえて今回私奴が選んだブラシがこちら!

ミューレ16

なんと、コチラは、

ズバリ人工毛(合成繊維)!!(爆)

シルバーチップちゃうんかい!!とお叱りを受けそうですが、タネを明かすと コレまたフェイクホーンハンドル✕シルバーチップの組み合わせが品切れだったのwww

ただ、人工毛(合成繊維)を選んだのにもキチンと理由があって、コレはコレで納得している箇所もあるんです。

というのも、アナグマはシェービング向きとはいっても

  • 連日使用する場合、ブラシの根本まで乾燥が追い付かず不衛生となるリスクあり(2つのブラシをローテーションしている方も多いみたい)
  • アナグマの毛は獣臭が強烈なので、最初は辛抱(+ブレークインという事前処理作業)が必要

という 中々にヘビーな難点もあるそうです。

こういったデメリットに対しては人工毛は優秀ですし、硬さ/細さを任意に調整できる人工毛というのは心強いじゃないですか。
更に昨今では、欧米で拡がっているヴィーガン思想も手伝って 必ずしもアナグマの毛が至高!とは言い切れない風潮もあるそうで、そういう意味では今回のセレクトは結果オーライだったかもしれません。  人工毛故に価格もシルバーチップよりお安いですしw(爆)

まぁ、ホルダーにバッファローホーンを選んでいる時点で 私奴はヴィーガンとは程遠いけどなww(爆)

ホルダーとシェービングボウルもミューレで!!(猛爆)

ミューレ12

さて、ホルダーとブラシさえ決まれば、あとは趣味の世界!!!
というのも、今から紹介するアイテムは実用上のスペックには影響しないアクセサリー的な周辺機器となります。

ただし、僭越ながら『道具に恋するタイプ』の代表として一言申し上げるならば、

アクセサリーこそ本体の魅力を引き出す重要ポイントなんだ是!!

つまり、周辺機器が揃っているからこそ本体を使う幸福感も増幅されるワケで、

保管用のホルダーやシェービングボウルをパリッと揃えた時のカッコよさたるや、雰囲気だけでご飯3杯はイケちゃうぞ!!!

というワケで、コレばかりはご覧頂く方が早いでしょう!コチラ!

ミューレ13

見て!みて!MITE!この佇まい!!!
クロムメッキのバキバキにピカピカな質感に映えるホルダーとブラシ!
さらにはブラシのお尻部分のシルバーパーツもホルダーとテイストが合っててスーパー渋い!! 
いやはや、洗面台のこの一角だけクラシック&モダンです!!

ミューレ01

専用パーツ故にフィッティングもバッチリ!
正直、クラシックシェービングセットが私奴の琴線に触れたのも「このセットを洗面台に置きたい!!」という衝動からスタート(猛爆)しているので、すべて揃うと感慨ひとしお。

ただ、唯一難点があるとすれば、シェービングボウルの深さが微妙に浅かった事でしょうかwwww

ミューレ15

ボウルとブラシの大きさがこんな寸法関係なので、下手するとラザリング(泡を作る際)に泡が溢れちゃうww
ボウルは一般的なマグカップでも代用できるみたいですが、とりあえずはコイツで使い勝手を鑑みて試行錯誤してみます。

シェービングクリームもミューレ!!!(猛爆)

クラシックシェービング04

クラシックシェービングにおいてクリーム(ソープ)の存在というのは「キメこまかい泡を作り シェービング時の肌を保護する」というのが主目的ですが、いろいろなレビューを拝見する限り

肌の保護以外にも【香りを楽しむ”癒しアイテム”的な側面】があるように感じるんですよね。

そういう意味でいえば、今回のクリームは必ずしもミューレに拘る必要は無かったかもしれませんww
ただ、【ベタを知らずしてシュールはできず!】という私奴の座右の銘の通り、とりあえずココンチをベンチマークとして、今後は各ソープメーカーのソープを試して行ければ、、、と思っています。

ミューレ14

今回はアロエベラ配合という事で、お肌にもやさしかろう、、、というセレクトwww
実際にモコモコの泡を作って顔面に塗りたくってみた感想でいえば、そこまで香りも立たずに優しい香り。
決して嫌いじゃないです。むしろ好きかも。

ちなみに、ミューレのアロエベラしか使った事ないにも関わらず(爆)、次に試してみたいソープがコチラwww

ツイッターにて教えてもらったイギリスのトゥルフィット&ヒル(英国にある世界最古(!)の理髪店)のソープ。
冒頭で、今回はロマンを無視してカタチから入った、、、と申したものの、いざフタを開ければ 歴史やロマンにも触れられる、、、というオマケがありましたww
案外、洋服や革靴にがお好きな方にもご理解頂き易い魅力かもしれません。

ソープに関しては基本的に消耗品ですし、価格も2千円ソコソコで買えるモノも多いので、今後も状況を見ながらお気に入りのソープを見つけて見ようかと思います。 こういった所で楽しみが有るのもクラシックシェービングの奥深いポイントですよね。

正直、沼っぽい気配しかしませんけどww(爆)

初心者には嬉しいカミソリサンプルパック!

クラシックシェービング02

おっと、コレを忘れていまいた。
ソープと並んでコレまた各自の趣味嗜好が多く出がちなのが、カミソリの刃です!!!
あれです。昭和のスケバンが指に挟んでキラーン!的なアレですww

ちなみに、これらのカミソリは世界規格に準じて作られているので、ミューレ(ドイツ製)のホルダーとはいえ全世界のメーカーの刃が使えます。(日本製のホルダーでも世界各国のカミソリの刃とも互換性があります。)
とはいえ、実はカミソリの刃にも面白ポイントが隠されていて(爆)、、、

規格化されているのは外形サイズだけで、メーカー毎にキャラクターは多種多様に分かれているんです!!

たとえば、切れ味に特化したチューニングを行うメーカーもあれば、肌当たりに特化して優しい反り心地を追求するメーカーがあったりと、世界各国のブランドがカミソリに個性を持たしている、、、というのも道具好きの心をくすぐってきますww

ハイステンレス

コチラがキレッキレの切れ味故に、”NINJA SHARP/ニンジャシャープ”の異名を持つ(爆)、我らが日本メーカー【フェザー】のハイステンレス。 どうでも良いけど、この”Hi-STAINLESS”のマークがハイスタを彷彿とさせるなww

もっといえば、カミソリの刃以外に ホルダー自体にも アグレッシブ(剃り味重視)⇔ マイルド(肌当たり重視)といった特性があって、

自分の肌(ヒゲ)と相性の良いホルダーとカミソリの組み合わせを探す!!!というのもクラシックシェービングの魅力の一つ。

ミューレ07

ショップによっては複数社のカミソリを比較できる様にセット販売しているケースも多いので、コレで自分と相性のよいカミソリを見つけるのがオススメです。(私奴もサンプルパックを買いましたw)
パッケージひとつとっても各社でアジがあるので、道具好きの私奴としては適当に並べるだけでも楽しい是ww

しかし、電動ひげ剃りという文明の利器があるにも関わらず、令和の時代にクラシックシェービングとは

我ながら 自分自身がどの方向に向かっているのか もう分かりませんw(猛爆)

爆安!!イギリスのThe Traditional Shaving Companyで個人輸入!

トラディショナルショーエビング カンパニー

さて、こんな感じで今回購入した現物を開封してみたワケですが、よもやお気づきの方も多いかと思いますが、

今回はイギリスのトラディショナル シェービング カンパニーというショップから購入してみました。いわゆる個人輸入という奴です。

Male Grooming Products | The Traditional Shaving Co
Buy traditional shaving and grooming products for men. Free UK delivery on all orders. Visit our Leeds shop.

正直、ミューレくらいのブランドとなると日本に代理店が有るのでメジャーなECサイトを探せば簡単に買うことができます。
しかしながら、何故 個人輸入に踏み切ったかというと、、、

送料・関税を考えても 個人輸入の方がはるかに価格が安いから!!!!

もうこのメリットは広く皆さんに伝えたい内容でして、日本国内で買う時よりもどれくらい安いかというと、コチラ!(’20年5月現在)

ホルダ価格比較

ミューレに関しては大体40%オフくらいが基準。
もっというと、アクセサリー関連も値段が全然違います。

アクセサリ価格比較

これだけでも如何に個人輸入にコストメリットがあるかご理解いただけるかと思います。
ちなみに、今回の個人輸入の代金(送料・関税含む)と、日本(Amazon)で同様のセットを購入しようとした際の比較がコチラ。

価格比較

惜しくも今回私奴が購入したブラシやスタンドは国内では単品販売していなかった為、ズバリの価格比較こそできませんでしたが、類似のブラシ、スタンドを見繕ってもも個人輸入の方が約4割安い! 

ちなみに、国内購入に際して ホルダーを SOPHIST(バッファローホーン)から R89に変更(ケース4)したとしても、まだまだ今回の個人輸入(ケース1)の方が安いというトンデモっぷり。
もっというとケース2の場合は、関税も消費税も掛からないというタックスヘイブン(?)が炸裂www
クラシックシェービングの道具を買う際は個人輸入がオススメですよ!!

とはいっても「海外通販は難しそう、、、」なんて思われている方も居られるでしょう。そこで、、、!!

次回エントリでは、トラディショナルシェービングカンパニーから個人輸入する方法や、気になる関税の計算方法について取りまとめて見ようと思います。

個人輸入と大げさに言っても、英語は医者から止められている私奴(爆)ですら簡単に購入できちゃうので全然大丈夫です!

あとがき(電気シェーバーとの共存)

barber

今回クラシックシェービンググッズを購入したものの、今まで使っていた電気シェーバーは今後もそのまま登用予定です。

というのも、忙しい平日の朝は電気シェーバーでヒゲを剃り、休日の日はゆっくりとクラシックシェービングで、、、なんて使い分けができれば良いかなぁと思います。

休みの日にゆっくりとお気に入りの道具で身支度。

なんかとびっきり贅沢な時間が過ごせそうじゃないですか?

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